年下男が美人な及川うみの下着を物色しているところを現行犯で捕まえてしまった――。怒るどころか「こんな年増女の下着で欲情するの?」と半信半疑な表情を見せる彼女だが、その瞳の奥には隠しきれない歓びがにじんでいる。長らく満たされることのなかった欲求不満な身体は正直で、「本当に私なんかでいいの?」と繰り返しながらも自ら距離を縮めてくる。年下の男に女として求められる悦びに火がついた及川うみは、やがて自分から挿入をねだり、豊満な身体を惜しげもなく預けて精液を搾り取っていく。年齢を重ねた色気と可愛らしい照れが混在する、背徳感たっぷりの濃密な一作。
【欲求不満】年下に求められる悦びに溺れた及川うみが「本当に私なんかでいいの?」と身体を開く
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